BEEF [ビーフ] オーストラリアの牛たちは、広い牧場でのんびり過ごしていました。 FRESHNESS BURGERのビーフの故郷は、オーストラリア。

「いったい、どこにいるの?」牛たちは、姿を見つけることができないほど広~い牧場で、もぐもぐと草を食べ、自由に動き回っています。真っ青な空の下、ストレスなんてまったくなし。おいしいに決まっていますね。
[QUALITY] 安心で、からだに負担のない、やさしいビーフ。
オーストラリアは、世界100カ国以上に輸出を続ける世界有数の牛肉輸出国。それは、牛肉の安全性が問われたBSE問題の最中でも変わりませんでした。海外市場からも品質管理や安全性の信頼を得ている証拠です。
日本の約22倍の国土を持つオーストラリア。手つかずの自然が残され、そのなかで牛たちは栄養豊富な牧草を食べて育ちます。広大な牧場で自由に動き回れる環境なので、余計な脂肪がつきません。低脂肪・低コレステロール。私たちの身体に負担の少ない、やさしいビーフです。
製品の品質を高水準に保つため、政府も協力して食肉産業を支えています。
オーストラリアの牛肉製品は、世界で最も厳しい管理体制のもと生産されています。牛肉製品が農場から消費者の手元に届くまでの、飼育から輸送、加工、売買にいたる全ての段階で、「安全・衛生」の厳しい基準を設けています。それらをクリアしたものだけが、世界に向けて輸出されます。
この基準とシステムは、食肉業界だけでなく、政府が国をあげて全面協力したたまもの。そんな徹底された環境が、オージービーフの高い品質と安全性が国際的に認められた理由です。
ビーフパティの生産ラインは、1日最大20tのキャパシティを保有しています。
ビーフパティが作られるのは、OSI INTERNATIONAL FOOD社の工場。ブリスベン空港から約5分の場所だから、おいしさがギュッと詰まったできたての状態ですぐに出荷できるのです。
生産ラインは、2シフト。なんと1日に最大20tのパティを生み出せるキャパシティです。安定した供給があるから、日本にいる私たちがハンバーガーをどんどん食べても大丈夫、というわけですね。
[TASTE] 大自然の青々とした草が、牛の食事です。
「オーストラリアに住む友人を訪ねた時、ビーフのあまりのおいしさに、ヒレ、ロースをあわせて一気に500gも食べてしまったんだよ」これは、日本のある有名シェフのお話です。
オージービーフは、牧場に生える青々とした草を食べて育つGrass-fed Beef。それに、広い敷地をのびのびと動き回れるから、余計な脂肪がつかずに臭みはなく、ギュッと凝縮されたうま味が味わえます。
牛も人と同じ。食べるもの、身をおく環境がどれほど大切か。FRESHNESSのビーフパティを食べると、そんなことを考えてしまうかもしれません。
低脂肪・低コレステロールの牧草飼育牛肉
牧草飼育牛肉=Grass-fed Beefは、赤身が多くてヘルシーなのが特長です。低脂肪だからカロリーが低く、そして低コレステロール。免疫を育てるビタミンB類、鉄分やミネラルなども豊富に含みます。健康を気にする私たちには、最適なビーフです。

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フィリングもハンドメイド
ベーコンオムレツバーガーのオムレツは、お店のキッチンで手作りしています。ふわふわの食感、作りたてのおいしさがちょっと自慢です。
バーガーのバンズは、かぼちゃ入り
パンだけで食べてもおいしいバンズ。秘密は、生地に練り込んだ栗かぼちゃ。ほんのりした甘さが具材のうま味を引き立てます。
肉汁を逃さないクォーターパウjンドパティ
クラシックバーガーのパティは113gのビッグサイズ。牛肉に玉ねぎと卵を混ぜ込み、 パティのなかに肉汁を閉じ込めました。