POTATO [ポテト] 北の大地に、フレッシュネスだけの指定農場があります。 十勝川をはじめ芽室川や美生川などの豊かな水で潤う、北海道芽室町。そんな肥沃な大地にFRESHNESSの契約農場はあります。

一年の約半分はお天気に恵まれる、日本でも有数の晴天率の奇跡の土地。夏は30℃以上、冬には氷点下20℃以下になるという、日夜の寒暖差。ここには、おいしい農産物をつくるのに欠かせない条件が、すべてそろっているのです。そんな場所で育まれた「ほっかいこがね」は、まぶしく光るでんぷん質が詰まった、ほくほくとやわらかいじゃがいも。それが、創業当時から変わらない、FRESHNESSのフライドポテトの原料です。
[QUALITY] 徹底した品質管理。生産者の顔が見えるポテトです。
フライドポテトとなってみなさんの元へ届く「ほっかいこがね」は、「いつ」「誰が」つくったものなのかがはっきりしています。種を撒く前から栽培計画書をつくり、育てる過程では肥料などの散布や出荷についての記録を残すという、徹底ぶり。まさに「生産者の顔が見える」じゃがいも。おいしく、安心して食べてもらいたい。創業当時から変わることのない理念を今も守り続けています。
FRESHNESS指定農場。「ほっかいこがね」は、1年毎に栽培場所が変わります。
FRESHNESSの指定農場はひとつだけではありません。なぜかって?それは、ずっと同じ場所で野菜を育てていると、生育の悪い作物ができることがあるからです。FRESHNESSのフライドポテトの原料「ほっかいこがね」は、一年ごとに栽培場所を変え、いつも同じおいしさと安心をみなさんの元へお届けします。
[TASTE] おいしさにこだわるから、皮つきポテト。
ご存知でしたか?じゃがいもの一番おいしいところは、皮のすぐ下。最もでんぷん質が多い部分です。
そう、まさにこれがFRESHNESSのポテトが皮つきの理由。カットが少し大きめなのも、すべてのポテトに皮を残したかったから。 さらに、おいしいじゃがいもは皮がうすいんです。だから、そのままフライにしてもおいしさのじゃまをしません。むしろ、パリッとした食感がたまらない。
皮つきポテトは、FRESHNESSの自信の表れなのです。
羊蹄のふき出し湧水。FRESHNESSの水のこだわり。
じゃがいものおいしさを大切にしたいから、フライドポテトに加工する際に使う水も厳選しました。
使用するのは、「羊蹄のふきだし湧水」。日本名水百選にも選ばれた、おいしい水。羊蹄山に降った雨や雪が、数十年という長い年月をかけて、じっくりとゆっくりと地下に浸透することで、自然のミネラルをいっぱい含んだ水になるのです。環境緑地保護地区ふきだし公園に湧き出るその水を、ポンプを使って工場に引いています。

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塩で食べる!フレッシュネスサラダ
野菜のおいしさを引き出すには、シンプルな食べ方が一番。オリーブオイルをあえた野菜に、好みの岩塩を2種から選んでふりかけて。
スープの野菜も切っています
ベジタブルスープは、お店で材料を切るところからはじめるホームメイドスタイル。玉ねぎ、にんじん、ズッキーニは刻んだらバターで炒めます。ちょっと手が込んでいるでしょ。
チーズは3種を使うこだわり
チーズバーガーやチーズドッグで使う、とろけるソースには秘密が…。モッツァレラ、ゴーダ、チェダーの3種をブレンドし、ワインで仕上げました。コクと香り豊かな本格派。